自分のことは棚に上げて
「清浄生掛け」という伝統技法による「手造り和ろうそく」の製造・販売を営む若社長が和ろうそくへの想いを語る徒然日記。
プロフィール
Author:warosoku
FC2ブログへようこそ!
最近の記事
同想絵 (06/28)
同想絵(岬めぐり) (06/26)
同想絵(どうそうかい) (06/23)
同想絵(心の旅) (06/21)
同想絵(どうそうかい) (06/20)
最近のコメント
ろうそく屋:卓球場の思い出 (04/10)
candle:西宮さくら祭り (04/08)
candle:これからが繁忙期 (03/07)
elster:東京マラソン2008 (02/19)
elster:松山櫨復活奮闘記 (02/15)
elster:神戸バレンタインラヴラン (02/12)
走る和ろうそく屋:神戸バレンタインラヴラン (02/12)
最近のトラックバック
月別アーカイブ
2008年06月 (12)
2008年05月 (3)
2008年04月 (6)
2008年03月 (6)
2008年02月 (15)
2008年01月 (5)
カテゴリー
未分類 (24)
マラソン (1)
今津の風景 (4)
催事 (6)
野球 (1)
同窓会 (5)
吉田 拓郎 (1)
和ろうそく (5)
ホームページ
アフィリエイト
レンタルサーバー
FC2ブログ
2008.08.22
スポンサーサイト
【2008/08/22 03:20】
|
|
2008.06.26
同想絵(岬めぐり)
ご応募有難うございました。
正解は「岬めぐり」でした。
これはちょっと簡単でしたね!5名の方からご応募頂きまして全員正解でした。
当選の方には、2,3日でお手元に届くと思いますのでお楽しみにお待ち下さい。
岬めぐり・・・私が思い浮かぶシ-ンは「夏の海岸線」
空はどこまでも蒼く、「まだまだ暑い夏は続くぞ!」といわれている様な力強い入道雲・・・
岬には「有名な灯台」があり観光客で賑わっている。
車窓から観える風景といえば・・・浜辺では楽しそうなカップルや家族連れが水と戯れ、幸せそうな顔と喧騒かした笑い声・・・
これでもかという位の幸せな人達のオンパレード。
「もう堪忍してぇな〜」
少し先では波が岩に激しく砕け散る・・・今の心の内の様に・・・
個人的にはこの曲が流行った頃は高校二年生、盛夏の中、毎日白球を追う毎日でした。
その当時の正直な感想は、詩の内容などは全く考えずに「ああ海にいきてぇ〜」「水飲みてぇ〜」(あの当時は練習中は水飲むな!といわれた)そんな事を連想させる歌でした。
その年の夏、あの伝説の拓郎&かぐや姫つま恋コンサートでこの「岬めぐり」を生で聴きやたら感動して涙したことを覚えています。
あれから私の思い出の一曲になりました。
下をクリックすると「岬めぐり」が聴けます。
岬めぐり
【2008/06/26 16:35】
|
和ろうそく
|
COMMENT(0)
|
コメント
コメントの投稿
Name
Subject
Mail
URI
Comment
Pass
Secret
管理者にだけ表示を許可する
|
BLOG TOP
|
ブログ内検索
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
リンク
和ろうそく 松本商店
新米職人奮闘ブログ
松山櫨(はぜ)復活奮闘記
自分のことは棚に上げて
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
コメント
コメントの投稿