自分のことは棚に上げて
「清浄生掛け」という伝統技法による「手造り和ろうそく」の製造・販売を営む若社長が和ろうそくへの想いを語る徒然日記。
プロフィール
Author:warosoku
FC2ブログへようこそ!
最近の記事
同想絵 (06/28)
同想絵(岬めぐり) (06/26)
同想絵(どうそうかい) (06/23)
同想絵(心の旅) (06/21)
同想絵(どうそうかい) (06/20)
最近のコメント
ろうそく屋:卓球場の思い出 (04/10)
candle:西宮さくら祭り (04/08)
candle:これからが繁忙期 (03/07)
elster:東京マラソン2008 (02/19)
elster:松山櫨復活奮闘記 (02/15)
elster:神戸バレンタインラヴラン (02/12)
走る和ろうそく屋:神戸バレンタインラヴラン (02/12)
最近のトラックバック
月別アーカイブ
2008年06月 (12)
2008年05月 (3)
2008年04月 (6)
2008年03月 (6)
2008年02月 (15)
2008年01月 (5)
カテゴリー
未分類 (24)
マラソン (1)
今津の風景 (4)
催事 (6)
野球 (1)
同窓会 (5)
吉田 拓郎 (1)
和ろうそく (5)
ホームページ
アフィリエイト
レンタルサーバー
FC2ブログ
2008.08.22
スポンサーサイト
【2008/08/22 03:17】
|
|
2008.06.21
同想絵(心の旅)
ご応募有難うございました。
正解は「心の旅」でした。
正解の方、1名いらっしゃいましたので本日ろうそく発送させて頂きます。2,3日でお手元に届くと思いますのでお楽しみにお待ち下さい。
「心の旅」・・・私の頭に思い浮かぶシーンは「明日には旅立つ男がもう眠りについたであろう彼女を回想する場面、そして夜汽車で上京していく「車窓」の場面でした。
愛を育んだ若い2人・・・しかし彼は、就職の為か何かで上京していくのだと思います。
「旅立つ僕の心を知っていたのか 遠く離れてしまえば 愛は終わるといった」
遠距離恋愛になる難しさを語った彼女の言葉だと思いますがそんな事いわれたまだ22,23歳の彼は、あふれ出る様な愛情をどうする事もできず
「眠りについた君を ポケットにつめこんで そのまま連れ去りたい」
という心境になるのは共感できるものがあります。まあ残念ながら私の場合は片思いばかりでその心配はなかったのですが(泣)
ところでこの2人はその後どうなったのでしょうか?35年程前ですからそろそろ還暦?出来る事なら「木綿のハンカチーフ」の様にはならずに恋が成就していて欲しいという気持ちで「センニチコウ」を描いております。花言葉は「かわらぬ愛」です。
この「心の旅」が流行った頃、私は中学3年生。クラスの半分以上はギターを弾いていましたが最初のフレーズ
「あーだから今夜だけは君を抱いていたい」という歌詞がPTAで問題化されていました。修学旅行の歌集本(懐かしい)からも外されたと思います。
ついでに蛇足ですが当時「時間ですよ」の女風呂の着替えシーンも話題になりましたね。私はその時間がすごく楽しみでした。(すいません!親父です。)
まあ私たちより5歳ほど上の方は「エレキギターを持ってるだけで不良」と云われた時代でした。
【2008/06/21 12:50】
|
和ろうそく
|
COMMENT(0)
|
コメント
コメントの投稿
Name
Subject
Mail
URI
Comment
Pass
Secret
管理者にだけ表示を許可する
|
BLOG TOP
|
ブログ内検索
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
リンク
和ろうそく 松本商店
新米職人奮闘ブログ
松山櫨(はぜ)復活奮闘記
自分のことは棚に上げて
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
コメント
コメントの投稿